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社内報 vol.17 - To My Friend -

  • 執筆者の写真: swiftcreative
    swiftcreative
  • 2016年3月23日
  • 読了時間: 2分

道に咲いた三つ葉を眺めながら、どんな言葉でどんな色で君に伝えようか、

そんなことを考え過ぎた頭をクリアにしたくてミルクティーを飲みながら一息つく。

街を眺めていると、風船を持った少女が突然のクラック音にその手を離してしまった。

涙をこらえきれない少女。

その風船は遠くの空へ、まるで明日へ向かって飛んでいったように思えた。

その少女をなだめるお父さんとお母さん。ふと自分と重ねたりして。

娘をなだめる僕のとなり、そこに君がいる、なんてね。

「君と…ずっと一緒に生きていきたい」

シンプルなのがしっくりくるな。

よし。

君へと歩き出す僕。

少し早足な理由なんて言わなくてもいいか。

気持ちいい午後のオレンジ。

君の好きな歌を口ずさむ僕らがいた。

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今日は気持ちのいい時間が流れていて

ちょうどいい時間だった。

今の僕たちは間違いなく、過去の僕たちがいたから在ること。

忘れないで進もう。

過去を後悔するかはどうかは今をどう生きるか、

君の瞳が見つめる先で決まる未来

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Swiftの結成1周年記念のワンマンライブを

4月16日に開催します。

Thanks Giving Day

感謝の意を込めたライブにしようと考えています。

この日はとにかく、楽しい!

そんな空間を作りたいなって。

折角なら満員の会場でみんなと過ごしたいな。

しかし、残念ながらソールドアウトには遠いようです。

どうか、皆さん、遊びに来てください。

新生活で忙しい時期だとは思います。

だけど、その新生活のチカラになること間違いありません。

すでにチケット購入をしてくれた皆さん、ありがとう。

僕らは表立って活動をしているわけではないから

口コミとか人伝いでしか認知されることはありません。

みんなの一声で世界は変わります。

どうか、僕たちにチカラを貸してください。

よろしくお願いします。

Swift

 
 
 

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